2006年12月
2006年12月31日
12/30の日記 ・・・『DAISY・デイジー』に感動!
こんにちは。皆様は、2006年の年末休暇を、
いかがお過ごしですか?
今日は、昨日(12/30)一日の、ただの日記です。
<朝8時〜 PCのメールチェック>=============
年末休暇初日、ゆっくり寝てもいいのに、なんとなくワクワクして
早く目が覚めます。
いい傾向かな。
早速、PCのメールをチェック。
休みに入っているはずなのに、結構仕事のメールがバリバリ
やりとりされているのを見て、モチベーションアップ!
仕事が大好きなECHの人たちは、休みの日も自宅でメール仕事。
特に最近は、メールの議論に若手の社員の人たちも積極的に
加わってくれるようになってきました。
この、会社がちょっと育った感じ、ちょっと感動的です。
2006年は、
立上げ当初の会社としては当然ですが、
役員がリードして、そこに社員の人たちが、いい意味で頑張って
ついてきてくれたという感じでしたが、
2007年から、
徐々に、
社員の人たちが会社をリードして、役員がそれをフォローする
という感じにしたいなあ〜と思います。
<昼食というかブランチ>================
ベーコンエッグと蜂蜜パン、サラダを食べる
↓
その後、ちょっと昼寝
↓
昼過ぎから、近所に買い物〜食事
(※このあたりは、省略します。)
<食事の後、ツタヤで借りてきたDVDを観る>========
以前見た韓国映画「私の頭の中の消しゴム」
を観て大変感動し、
「韓国の純愛モノの映画って面白いな〜」という記憶があった
のですが、
ツタヤの韓国映画のコーナーに超話題作として紹介されていた
「デイジー」に目がとまりました。

(殺し屋)と(国際警察の警官)が出てくる
という設定にも惹かれ、
スパイ系の映画が好きな私は、
即借りることにしました。
デイジーの公式サイト http://www.daisy-movie.com/
観た感想はというと、
いやあ、よかったです。めちゃめちゃ感動しました!!!
いわゆるバリバリの純愛ストーリーなので、
「ベンチャー立上げ屋日記」としては、
ラブストーリーについて語るのは、
あまりサイトの方向性と合わない(笑)ので、
内容については詳細なコメントを差し控えさせていただきます・・・(苦笑)
ただ、これから一層「右脳」の時代になっていく中で、
ビジネスにおいても、
左脳的にバリバリインテルのCPUのようにこなすだけでなく、
「愛」や、「感動」といった感情表現を、いかにビジネスに取り込んでいくか
ということが、
益々重要になってくるのではないかと思います。
今年最後にこういった映画に出会ったのも
何かの縁かなあと思います。
とにかく本当にいい映画です。是非一度観てください!
ちなみに、このサイトにある「主人公タイプ別恋占い」
をやってみたら、
「見返りを求めず、ひたすら愛を与えることに喜びを見出すタイプ」
だそうです(笑)
・・・
そんなこんなで、
今年も残りあと1日になりました。有意義に過ごそうと思います。
では、皆様よい年をお迎えください。
いかがお過ごしですか?
今日は、昨日(12/30)一日の、ただの日記です。
<朝8時〜 PCのメールチェック>=============
年末休暇初日、ゆっくり寝てもいいのに、なんとなくワクワクして
早く目が覚めます。
いい傾向かな。
早速、PCのメールをチェック。
休みに入っているはずなのに、結構仕事のメールがバリバリ
やりとりされているのを見て、モチベーションアップ!
仕事が大好きなECHの人たちは、休みの日も自宅でメール仕事。
特に最近は、メールの議論に若手の社員の人たちも積極的に
加わってくれるようになってきました。
この、会社がちょっと育った感じ、ちょっと感動的です。
2006年は、
立上げ当初の会社としては当然ですが、
役員がリードして、そこに社員の人たちが、いい意味で頑張って
ついてきてくれたという感じでしたが、
2007年から、
徐々に、
社員の人たちが会社をリードして、役員がそれをフォローする
という感じにしたいなあ〜と思います。
<昼食というかブランチ>================
ベーコンエッグと蜂蜜パン、サラダを食べる
↓
その後、ちょっと昼寝
↓
昼過ぎから、近所に買い物〜食事
(※このあたりは、省略します。)
<食事の後、ツタヤで借りてきたDVDを観る>========
以前見た韓国映画「私の頭の中の消しゴム」
を観て大変感動し、
「韓国の純愛モノの映画って面白いな〜」という記憶があった
のですが、
ツタヤの韓国映画のコーナーに超話題作として紹介されていた
「デイジー」に目がとまりました。

(殺し屋)と(国際警察の警官)が出てくる
という設定にも惹かれ、
スパイ系の映画が好きな私は、
即借りることにしました。
デイジーの公式サイト http://www.daisy-movie.com/
観た感想はというと、
いやあ、よかったです。めちゃめちゃ感動しました!!!
いわゆるバリバリの純愛ストーリーなので、
「ベンチャー立上げ屋日記」としては、
ラブストーリーについて語るのは、
あまりサイトの方向性と合わない(笑)ので、
内容については詳細なコメントを差し控えさせていただきます・・・(苦笑)
ただ、これから一層「右脳」の時代になっていく中で、
ビジネスにおいても、
左脳的にバリバリインテルのCPUのようにこなすだけでなく、
「愛」や、「感動」といった感情表現を、いかにビジネスに取り込んでいくか
ということが、
益々重要になってくるのではないかと思います。
今年最後にこういった映画に出会ったのも
何かの縁かなあと思います。
とにかく本当にいい映画です。是非一度観てください!
ちなみに、このサイトにある「主人公タイプ別恋占い」
をやってみたら、
「見返りを求めず、ひたすら愛を与えることに喜びを見出すタイプ」
だそうです(笑)
・・・
そんなこんなで、
今年も残りあと1日になりました。有意義に過ごそうと思います。
では、皆様よい年をお迎えください。
2006年12月28日
2006年忘年会 = 今年の流行語大賞は「ついてる」
先週の金曜日、オフィス内で忘年会をやりました。
以下は↓その様子です。

2006年ECホールディングス流行語大賞は「ついてる」でした。
↓これは、よくある当社内の風景です。
私やIさんは、打合せ等で外出に行く際には
「いってきまーす!」
ではなく
「ついてきまーす!」 と言います。
また、貴社したら
「いってきましたー!」
ではなく
「ついてきましたー!」 と言います。
更に
「うがい、手洗い、ついてる、ついてる」 と続きます。
・・・
ある方から
「“ついてる”をあまりにも連呼しすぎてキモち悪い。
T塚ヨットスクールみたい。」
という
貴重なアドバイス(クレーム?)を頂き、ちょっと反省。
・・・ちょっと自粛します。
それから、ビンゴ大会では、
Yさんが1等賞「Nintendo DS」
Oさんが2等賞「ヴーヴクリコ」をゲットしました。
「酸素バーのチケット」をゲットしたSさんはちょっと困惑?
↓最後に集合記念写真です。

皆さん、今年1年間おつかれさまでした。
以下は↓その様子です。

2006年ECホールディングス流行語大賞は「ついてる」でした。
↓これは、よくある当社内の風景です。
私やIさんは、打合せ等で外出に行く際には
「いってきまーす!」
ではなく
「ついてきまーす!」 と言います。
また、貴社したら
「いってきましたー!」
ではなく
「ついてきましたー!」 と言います。
更に
「うがい、手洗い、ついてる、ついてる」 と続きます。
・・・
ある方から
「“ついてる”をあまりにも連呼しすぎてキモち悪い。
T塚ヨットスクールみたい。」
という
貴重なアドバイス(クレーム?)を頂き、ちょっと反省。
・・・ちょっと自粛します。
それから、ビンゴ大会では、
Yさんが1等賞「Nintendo DS」
Oさんが2等賞「ヴーヴクリコ」をゲットしました。
「酸素バーのチケット」をゲットしたSさんはちょっと困惑?
↓最後に集合記念写真です。

皆さん、今年1年間おつかれさまでした。
2006年12月25日
頭の中の地図が塗り変わる本 「ヒューマン2.0」
師走ですね。いかがお過ごしですか?
師走といいながら、ブログの方すっかりサボっていました、申し訳ありません・・・。
さて先日、知人のススメで「ヒューマン2.0(渡辺千賀さん)」
を読みました。

いい意味で、頭の中の地図が塗り変わる
インパクトのある本でした。
色々新鮮で印象に残っていることがありますが、
その中でも一つあげると、
「シリアルアントレプレーナー」という言葉です。
ベンチャー起業を繰り返している自分は、
シリコンバレーでは「シリアルアントレプレナー」というカテゴリーに
入るとのことです。
私と同じように、ベンチャーを立ち上げること自体が楽しくて
何度も繰り返している人たちは多いそうですね。
また、本質とは関係ありませんが、渡辺千賀さんの
「いい意味で能天気なアメリカ人は、自分が将来成功した暁に税金を
沢山取られるよりは、今まだ収入が少ないときに沢山税金を払う方
がマシだと考えている人が多いため、
貧乏人に不利で、金持ちに有利な税制を選択する」
という一文も印象に残っています。
そんなこんな、色々なシリコンバレーのビジネス形態やライフスタイル
が色々紹介されていて、それを読みながら、
全く同じ形にはならないとは思いますが、いまシリコンバレーで起こっている
ことが、数年後に日本で起こるだろうとイメージできることも多かったです。
そういう意味で日本のビジネス界の将来のイメージをするのに大変役に立ちました。
いろいろな意味で頭の中の地図が塗り換わった感じです。
約10年前、学生時代にシリコンバレー近隣にある、サンノゼ大学に
ホームステイしていた頃のことを思い出しましたが、
あの時も、大学の体育会柔道部の超伝統的な価値観に凝り固まって
いた自分の脳みそが、一気に分解された感じがしました。
ここ数年、日本国内のことばかり考えていましたが、
それではまずいなあと気づかせてくれる本でした。
ECホールディングスは、日本語の壁を越えて
世界の困っている企業様、消費者様の役に立てるようなサービスを
提供する会社に進化しようと思います!!!
師走といいながら、ブログの方すっかりサボっていました、申し訳ありません・・・。
さて先日、知人のススメで「ヒューマン2.0(渡辺千賀さん)」
を読みました。

いい意味で、頭の中の地図が塗り変わる
インパクトのある本でした。
色々新鮮で印象に残っていることがありますが、
その中でも一つあげると、
「シリアルアントレプレーナー」という言葉です。
ベンチャー起業を繰り返している自分は、
シリコンバレーでは「シリアルアントレプレナー」というカテゴリーに
入るとのことです。
私と同じように、ベンチャーを立ち上げること自体が楽しくて
何度も繰り返している人たちは多いそうですね。
また、本質とは関係ありませんが、渡辺千賀さんの
「いい意味で能天気なアメリカ人は、自分が将来成功した暁に税金を
沢山取られるよりは、今まだ収入が少ないときに沢山税金を払う方
がマシだと考えている人が多いため、
貧乏人に不利で、金持ちに有利な税制を選択する」
という一文も印象に残っています。
そんなこんな、色々なシリコンバレーのビジネス形態やライフスタイル
が色々紹介されていて、それを読みながら、
全く同じ形にはならないとは思いますが、いまシリコンバレーで起こっている
ことが、数年後に日本で起こるだろうとイメージできることも多かったです。
そういう意味で日本のビジネス界の将来のイメージをするのに大変役に立ちました。
いろいろな意味で頭の中の地図が塗り換わった感じです。
約10年前、学生時代にシリコンバレー近隣にある、サンノゼ大学に
ホームステイしていた頃のことを思い出しましたが、
あの時も、大学の体育会柔道部の超伝統的な価値観に凝り固まって
いた自分の脳みそが、一気に分解された感じがしました。
ここ数年、日本国内のことばかり考えていましたが、
それではまずいなあと気づかせてくれる本でした。
ECホールディングスは、日本語の壁を越えて
世界の困っている企業様、消費者様の役に立てるようなサービスを
提供する会社に進化しようと思います!!!
2006年12月08日
継続的に成長できるベンチャーとそうでないベンチャーの違いは?
お元気ですか?もう12月も半ばですね。
2006年も早かったですね。
さて、ベンチャーを継続的に成長させる秘訣、
と一言で言っても、
いろいろあると思いますが、
その中の一つに↓こんなことがあるかなと、ふと思いました。
・・・
ベンチャーをやっていると、
会社が成長するにしたがって、
だんだん
即戦力でかつ優秀な人が
会社に合流してくれるようになってきます。
これは今までベンチャーを3回やって、いつも通る道です。
皆さんも心当たりがあると思います。
そこで、一つの分岐点があって、
a)うまくいって成長フェーズに入るケース
と
b)うまくいかずにそこから無限ループに入るケース
があるようです。
まずa)のケース「成長フェーズに入る」のは、
既存の社員よりも、ある意味レベルの高い、
バリバリの即戦力の人が入ってきますが、
それまで会社を支えてくれた人たちが、一緒に成長していけるケース
です。
次に
b)のケース「成長フェーズに入らず、無限ループに入るケース」は、
会社の成長とともに合流してくれる新しい、
即戦力の魅力的な人が加わった際に、
それまで会社をささえてくれた人が、
どんどん離脱していってしまうケースです・・・。
b)の場合は、ほぼ間違いなく会社の成長がそこでストップするか、
あるいは、なんとなく会社の雰囲気が暗かったり、ぎすぎすしたり
しているのではないでしょうか。
しかしながら、私の少ない経験ですが、いかにb)のパターンに
はまっている会社が多いことか。
7,8割はこっちのパターンじゃないでしょうか。
では、a)のパターンに入るために必要なものは何か?
いろいろあると思いますが、
経営者にとって一番大事なことは、
それまで会社の成長を支えてくれた人たちに対するリスペクト・愛情
ではないかと思います。
その点が十分あれば、それまで会社を支えてくれた人は
必死に頑張って
会社と一緒に成長してくれると、私は信じています。
ここが大事だと思うのですが、
社員の人たちの問題ではなく、経営者自身の心のあり方の問題、
だと、私はなんとなく思います。
すなわち、そういうことが「会社の成長」といえるのでは
ないでしょうか。
つまりシンプルに言うと、
たった今、自分のまわりにいて、
自分達を支えてくれている人に、まず感謝すること
という結局シンプルな原則が、
ベンチャーの経営にも当てはまる、ということでは
ないかなあ、と思いました。
・・・若輩ながら偉そうに失礼しました。
機会がありましたら、
皆様のご意見をぜひご拝聴できればと思います。
2006年も早かったですね。
さて、ベンチャーを継続的に成長させる秘訣、
と一言で言っても、
いろいろあると思いますが、
その中の一つに↓こんなことがあるかなと、ふと思いました。
・・・
ベンチャーをやっていると、
会社が成長するにしたがって、
だんだん
即戦力でかつ優秀な人が
会社に合流してくれるようになってきます。
これは今までベンチャーを3回やって、いつも通る道です。
皆さんも心当たりがあると思います。
そこで、一つの分岐点があって、
a)うまくいって成長フェーズに入るケース
と
b)うまくいかずにそこから無限ループに入るケース
があるようです。
まずa)のケース「成長フェーズに入る」のは、
既存の社員よりも、ある意味レベルの高い、
バリバリの即戦力の人が入ってきますが、
それまで会社を支えてくれた人たちが、一緒に成長していけるケース
です。
次に
b)のケース「成長フェーズに入らず、無限ループに入るケース」は、
会社の成長とともに合流してくれる新しい、
即戦力の魅力的な人が加わった際に、
それまで会社をささえてくれた人が、
どんどん離脱していってしまうケースです・・・。
b)の場合は、ほぼ間違いなく会社の成長がそこでストップするか、
あるいは、なんとなく会社の雰囲気が暗かったり、ぎすぎすしたり
しているのではないでしょうか。
しかしながら、私の少ない経験ですが、いかにb)のパターンに
はまっている会社が多いことか。
7,8割はこっちのパターンじゃないでしょうか。
では、a)のパターンに入るために必要なものは何か?
いろいろあると思いますが、
経営者にとって一番大事なことは、
それまで会社の成長を支えてくれた人たちに対するリスペクト・愛情
ではないかと思います。
その点が十分あれば、それまで会社を支えてくれた人は
必死に頑張って
会社と一緒に成長してくれると、私は信じています。
ここが大事だと思うのですが、
社員の人たちの問題ではなく、経営者自身の心のあり方の問題、
だと、私はなんとなく思います。
すなわち、そういうことが「会社の成長」といえるのでは
ないでしょうか。
つまりシンプルに言うと、
たった今、自分のまわりにいて、
自分達を支えてくれている人に、まず感謝すること
という結局シンプルな原則が、
ベンチャーの経営にも当てはまる、ということでは
ないかなあ、と思いました。
・・・若輩ながら偉そうに失礼しました。
機会がありましたら、
皆様のご意見をぜひご拝聴できればと思います。
2006年12月05日
うがい、手洗い、ついてる、ついてる。
最近、やっと冬らしくなってきましたね。
とはいえ、肌感覚でいうと、
まだまだ10月下旬っていう感じがしています。
今年も暖冬でしょうか、地球が心配です。
経済産業省が、自動車メーカーに2割の燃費向上を義務付けることが
決まったようですね。
メーカーさん及び関連の系列会社さんには大変だと思いますが、
いいことだなと思いました。
日本もヨーロッパに比較すると地球温暖化対策が大分出遅れている
ようですが、この取り組みは、いいなと思いました。
さて・・・
最近、当社で流行の合言葉は、
「うがい、手洗い、ついてる、ついてる。」です。
イントネーションは、
「地震、雷、火事、親父」の感じです・・・(笑)。
外出から帰ってくると、
「うがい、手洗い、ついてる、ついてる。」と言います。
ちなみに、「当社で流行」というのはウソで、
私が一人で言っているだけです。失礼しました・・・(汗)。
私の場合、
うがいは、だいたい1日10〜20回位やっています。
仕事のパフォーマンスは、まずは、体調管理から!!
今年も風邪を引くと結構大変みたいですね。
皆さんも、風邪にはお気をつけください。
それでは失礼します。
とはいえ、肌感覚でいうと、
まだまだ10月下旬っていう感じがしています。
今年も暖冬でしょうか、地球が心配です。
経済産業省が、自動車メーカーに2割の燃費向上を義務付けることが
決まったようですね。
メーカーさん及び関連の系列会社さんには大変だと思いますが、
いいことだなと思いました。
日本もヨーロッパに比較すると地球温暖化対策が大分出遅れている
ようですが、この取り組みは、いいなと思いました。
さて・・・
最近、当社で流行の合言葉は、
「うがい、手洗い、ついてる、ついてる。」です。
イントネーションは、
「地震、雷、火事、親父」の感じです・・・(笑)。
外出から帰ってくると、
「うがい、手洗い、ついてる、ついてる。」と言います。
ちなみに、「当社で流行」というのはウソで、
私が一人で言っているだけです。失礼しました・・・(汗)。
私の場合、
うがいは、だいたい1日10〜20回位やっています。
仕事のパフォーマンスは、まずは、体調管理から!!
今年も風邪を引くと結構大変みたいですね。
皆さんも、風邪にはお気をつけください。
それでは失礼します。
