2008年04月
2008年04月27日
今年からGWはグリーンウィークと読む
こんにちは。
皆様、GWはどのような計画を立てられていますでしょうか?
GWはグリーンウィークと読む、という運動がおこっている
のをご存知でしょうか?
呼びかけ人は、元環境大臣の小池百合子さんです。
縁あって、
当社も少しお手伝いさせていただくことになりました。
こちらからカーボンオフセット宣伝
してみませんか。
洞爺湖サミットが開催される今年、世界の地球温暖化問題・環境問題
への対策を
日本の政府や企業がリードできるようになりたいですね。
皆様、GWはどのような計画を立てられていますでしょうか?
GWはグリーンウィークと読む、という運動がおこっている
のをご存知でしょうか?
呼びかけ人は、元環境大臣の小池百合子さんです。
縁あって、
当社も少しお手伝いさせていただくことになりました。
こちらからカーボンオフセット宣伝
してみませんか。
洞爺湖サミットが開催される今年、世界の地球温暖化問題・環境問題
への対策を
日本の政府や企業がリードできるようになりたいですね。
2008年04月23日
一石三鳥です
今日もいい天気でしたね!
今日はお客様の訪問で、
神泉のオフィスから青物横丁まで自転車で行ってきました。
神泉のオフィスから
旧山手通りを進み、
西郷山公園から坂を下り、
目黒川を通って、
中目黒から山手通りに出て、
大崎ゲートシティを通り、
国道15号線から青物横丁へ。
目黒川沿いは、
桜並木がきれいで有名ですが、
今日は、新緑があざやかで目に眩しく、
またエネルギーにあふれている感じで、また違った魅力がありました。
天気もよく、
片道40分、往復約1.5時間のサイクリングを
楽しみました。
もともと電車でもそのくらい時間がかかるのですが
1)健康のための運動でもあり、
2)地球にもやさしくて、
かつ、
3)自転車をこぎながら、いろいろな人に電話をかけて
話ができるので、一石三鳥です!!!
会社の通勤や営業での移動には、自転車のご利用を、
皆様にご推薦いたします。
今日はお客様の訪問で、
神泉のオフィスから青物横丁まで自転車で行ってきました。
神泉のオフィスから
旧山手通りを進み、
西郷山公園から坂を下り、
目黒川を通って、
中目黒から山手通りに出て、
大崎ゲートシティを通り、
国道15号線から青物横丁へ。
目黒川沿いは、
桜並木がきれいで有名ですが、
今日は、新緑があざやかで目に眩しく、
またエネルギーにあふれている感じで、また違った魅力がありました。
天気もよく、
片道40分、往復約1.5時間のサイクリングを
楽しみました。
もともと電車でもそのくらい時間がかかるのですが
1)健康のための運動でもあり、
2)地球にもやさしくて、
かつ、
3)自転車をこぎながら、いろいろな人に電話をかけて
話ができるので、一石三鳥です!!!
会社の通勤や営業での移動には、自転車のご利用を、
皆様にご推薦いたします。
2008年04月19日
アサイー体験 森をつくる農業
最近話題になっている「アサイードリンク」ですが、ネット通販
で購入して、初めて飲んでみました。

健康ドリンク的な感じだったので、ちょっと微妙な味なのかな〜
と想像していたのですが、
飲んでみたら全然そんなことはなく、普通にとってもおいしかったです!
アグロフォレストリー(森をつくる農業)というアプローチも、素敵ですね。
アグロフォレストリーとは?
自然の森に近い状態で栽培することで、畑は多様性を取り戻し、 従来の単一栽培ではできなかった持続的な生産が可能となります。
農業をしながら森を再生する。まさに“森をつくる農業”です。
フルーツを栽培すると森が増える
フルッタフルッタでは、アグロフォレストリー栽培で生産する、10種類のアマゾンフルーツを扱っています。
同じフルーツばかりを消費するのではなく、多種類のフルーツを森の仕組みにならってバランスよく消費することで、アマゾンで農業を持続させることができます。
フルーツの消費が、アグロフォレストリー農地の拡大につながり、結果として森林再生という好循環がうまれます。
アグロフォレストリーは、「ヒトに健康」と「地球環境」にプラスとなる、ロハス(LOHAS)な農法なのです。
フルッタフルッタとアグロフォレストリーとの出会い
フルッタフルッタは、このアグロフォレストリーとの出会いから始まりました。
ブラジル・アマゾンの“トメアス”という村で、アグロフォレストリーに熱心に取り組む日系移民の農業組合から直接フルーツ原料を輸入しています。
人間の手で壊した自然環境は、人間の手できちんと修復する。
これもフルッタフルッタの大切なテーマの一つなのです。
だそうです。
で購入して、初めて飲んでみました。

健康ドリンク的な感じだったので、ちょっと微妙な味なのかな〜
と想像していたのですが、
飲んでみたら全然そんなことはなく、普通にとってもおいしかったです!
アグロフォレストリー(森をつくる農業)というアプローチも、素敵ですね。
アグロフォレストリーとは?
自然の森に近い状態で栽培することで、畑は多様性を取り戻し、 従来の単一栽培ではできなかった持続的な生産が可能となります。
農業をしながら森を再生する。まさに“森をつくる農業”です。
フルーツを栽培すると森が増える
フルッタフルッタでは、アグロフォレストリー栽培で生産する、10種類のアマゾンフルーツを扱っています。
同じフルーツばかりを消費するのではなく、多種類のフルーツを森の仕組みにならってバランスよく消費することで、アマゾンで農業を持続させることができます。
フルーツの消費が、アグロフォレストリー農地の拡大につながり、結果として森林再生という好循環がうまれます。
アグロフォレストリーは、「ヒトに健康」と「地球環境」にプラスとなる、ロハス(LOHAS)な農法なのです。
フルッタフルッタとアグロフォレストリーとの出会い
フルッタフルッタは、このアグロフォレストリーとの出会いから始まりました。
ブラジル・アマゾンの“トメアス”という村で、アグロフォレストリーに熱心に取り組む日系移民の農業組合から直接フルーツ原料を輸入しています。
人間の手で壊した自然環境は、人間の手できちんと修復する。
これもフルッタフルッタの大切なテーマの一つなのです。
だそうです。
2008年04月06日
3分間コーチ
こんにちは。今日も天気がいいですね。
先日、いつもお世話になっているNさんに呼んでいただいて
赤坂の麻婆豆腐屋に行きました。
急成長中のベンチャーの経営者の方々が何名もいて、
大変楽しい会でした。
Nさんありがとうございます。
帰り際に、その会に出席していた同じく別のNさん
から「3分間コーチ」という本をいただきました。
コーチング業界の第一人者の伊藤守さんの著作です。

第1章 この三分間が組織を変える!
1 二つの時間をつくる
2 三分間コーチは、コミュニケーションのプラットホームをつくる
3 実行されることの量とスピードが変わる
第2章 その瞬間をつかまえる
1 観察して、その瞬間をとらえる
2 仕事の流れに沿って、場面をとらえる
3 ニーズに沿って、場面をとらえる
4 部下が声をかけやすい環境をつくる
第3章 そこに、その<場所>をつくる
1 どうやって、声をかけるのか?
2 どうやって部下に話させるのか?
3 信頼関係を築く
第4章 これについてコーチする
1 ビジョンをつくる
2 問いを共有する
3 個人の目標を設定する
4 今いる場所を示す
5 リソースを最大化する
第5章 コーチ型マネジャーの時代
1 そもそもコミュニケーションは大切か?
2 いかにして変化を起こすか?
3 コーチ型マネジャーの時代
ちょうど、中期事業計画をアップデートしながら、
6月からスタートする来期の体制をどのようにしようか
と考えている中で、
わざわざ当社のようなベンチャーにリスクを取って
来てくれている
優秀でチャレンジングな当社の社員達の可能性を、
もっともっと引き出さないと
いけないなーと
考えていたところだったので、かなりタイムリーでした。
とってもヒントになることが多いです。
Nさん、ありがとうございました。
ありがたいことに、
いつも、必要なときに必要な人やモノが現れてくれます。
私やECホールディングスを囲ってくれている、
このきわめて恵まれた状況に改めて感謝しつつ
皆様に恩返しできるように
益々精進していきたいと思います。
先日、いつもお世話になっているNさんに呼んでいただいて
赤坂の麻婆豆腐屋に行きました。
急成長中のベンチャーの経営者の方々が何名もいて、
大変楽しい会でした。
Nさんありがとうございます。
帰り際に、その会に出席していた同じく別のNさん
から「3分間コーチ」という本をいただきました。
コーチング業界の第一人者の伊藤守さんの著作です。

第1章 この三分間が組織を変える!
1 二つの時間をつくる
2 三分間コーチは、コミュニケーションのプラットホームをつくる
3 実行されることの量とスピードが変わる
第2章 その瞬間をつかまえる
1 観察して、その瞬間をとらえる
2 仕事の流れに沿って、場面をとらえる
3 ニーズに沿って、場面をとらえる
4 部下が声をかけやすい環境をつくる
第3章 そこに、その<場所>をつくる
1 どうやって、声をかけるのか?
2 どうやって部下に話させるのか?
3 信頼関係を築く
第4章 これについてコーチする
1 ビジョンをつくる
2 問いを共有する
3 個人の目標を設定する
4 今いる場所を示す
5 リソースを最大化する
第5章 コーチ型マネジャーの時代
1 そもそもコミュニケーションは大切か?
2 いかにして変化を起こすか?
3 コーチ型マネジャーの時代
ちょうど、中期事業計画をアップデートしながら、
6月からスタートする来期の体制をどのようにしようか
と考えている中で、
わざわざ当社のようなベンチャーにリスクを取って
来てくれている
優秀でチャレンジングな当社の社員達の可能性を、
もっともっと引き出さないと
いけないなーと
考えていたところだったので、かなりタイムリーでした。
とってもヒントになることが多いです。
Nさん、ありがとうございました。
ありがたいことに、
いつも、必要なときに必要な人やモノが現れてくれます。
私やECホールディングスを囲ってくれている、
このきわめて恵まれた状況に改めて感謝しつつ
皆様に恩返しできるように
益々精進していきたいと思います。
2008年04月03日
2008年04月02日
【2008年春】 サイトは、作るものではなく、育てるもの
4月になりましたね!春です。桜がとっても目にやさしいです。
最高です!
春生まれの私は、本能的に心がルンルンしてしまいます。
さて、最近お客様とお話をしていて気づいたことが1つあります。
それは「サイトを育てる」とアプローチは、比較的珍しいんだなあ
という点です。
当社では、サイトを店舗と呼んでいます。
ウェブマスターではなく、店長と呼んでいます。
サイトは、作るものではなく、育てるものだと思っています。
サイトを育てながら、コンテンツを最適化してくと
1.コンバージョン率(購入数/来訪者数)が徐々にあがっていきます
2.SEOの順位も徐々にあがっていきます
⇒当然、売上があがっていきます。
こういう、ごくごく当たり前のアプローチがきわめて効果的です。
ということは、逆にいうと
こういう基本的なことが浸透するのには、まだまだ時間が
かかるんだろうなあということかもしれませんね。
(あるいは逆に、最初から最後まで、基本に忠実に、が
成功への近道、という、いつもの成功理論なのかもしれません。)
ウェブの世界は、すごいスピードで進化しています。
その進化の方向性は、
より物事の本質的な方向に向かっていると思います。
サイトの運営にあたっても、
より本質的なことが重要になっていくんだなあ、と思う今日この頃です。
(おそらく、ここで書いてある内容事態があまりにも当たり前すぎて
これを読んでいる人は何にも面白くないんだろうなあということに
今、気づきました。笑・・・でも、大事なことなんです。)
最高です!
春生まれの私は、本能的に心がルンルンしてしまいます。
さて、最近お客様とお話をしていて気づいたことが1つあります。
それは「サイトを育てる」とアプローチは、比較的珍しいんだなあ
という点です。
当社では、サイトを店舗と呼んでいます。
ウェブマスターではなく、店長と呼んでいます。
サイトは、作るものではなく、育てるものだと思っています。
サイトを育てながら、コンテンツを最適化してくと
1.コンバージョン率(購入数/来訪者数)が徐々にあがっていきます
2.SEOの順位も徐々にあがっていきます
⇒当然、売上があがっていきます。
こういう、ごくごく当たり前のアプローチがきわめて効果的です。
ということは、逆にいうと
こういう基本的なことが浸透するのには、まだまだ時間が
かかるんだろうなあということかもしれませんね。
(あるいは逆に、最初から最後まで、基本に忠実に、が
成功への近道、という、いつもの成功理論なのかもしれません。)
ウェブの世界は、すごいスピードで進化しています。
その進化の方向性は、
より物事の本質的な方向に向かっていると思います。
サイトの運営にあたっても、
より本質的なことが重要になっていくんだなあ、と思う今日この頃です。
(おそらく、ここで書いてある内容事態があまりにも当たり前すぎて
これを読んでいる人は何にも面白くないんだろうなあということに
今、気づきました。笑・・・でも、大事なことなんです。)

